昔の旅人の道標であった「一里塚」を探す旅として、このプロジェクトを実行している。
アップが遅くなってしまったが、3月12日 浜松より東側ルートを攻めた。
東海道五十三次ハンドブック 改訂版(三省堂)HPより引用
(クリックすると大きくなり、+虫眼鏡アイコンクリックで更に拡大できます。)
赤実線が攻略済ルート。 点線が今回攻略ルート。



静岡県興津駅を出発
西倉沢一里塚、由比一里塚、蒲原一里塚、岩淵一里塚、本市場一里塚を攻略した。
興津駅を出発

見延道との追分


いよいよ旧東海道の景勝地 薩埵峠。 看板前を通り過ぎる。

雰囲気抜群。

表示の方向へ

少し広い道路にでる。

情報は得ていたが、お墓の真ん中が旧東海道。


山道に入る。



表示のある場所に到着


ここからの景色。 素晴らしい!!


峠を進む。


柑橘類のトンネルを行く。

展望台に出た。

ここからの眺め。

いい感じの道だ。

峠の終わりに◆◆◆◆◆西倉沢一里塚ゲット◆◆◆◆◆




雰囲気ある街並み

由比の名物と言えば、桜えび。

ひもの

※※※※※東海道53次 由比宿 江戸側から16番目の宿場町※※※※※

由比本陣公園


◆◆◆◆◆由比一里塚ゲット◆◆◆◆◆



※※※※※東海道53次 蒲原宿 江戸側から15番目の宿場町※※※※※


◆◆◆◆◆蒲原一里塚ゲット◆◆◆◆◆



◆◆◆◆◆岩淵一里塚ゲット◆◆◆◆◆

江戸時代からのものと言われる、立派な塚

虫害の為に二代目の植樹。



富士川を渡る。


◆◆◆◆◆本市場一里塚ゲット◆◆◆◆◆

場所の特定が難しかった。


間違えない様に慎重に進む。

※※※※※東海道53次 吉原宿 江戸側から14番目の宿場町※※※※※

江戸から来たら左側に富士が見えたといわれる「左富士」
今は建物があって全く見えない。



依田橋一里塚は見当たらない。

階段に座り検索するが、やはり現存しないという先達のブログに書いてある。

残念!!!! と立ち上がった瞬間次の看板が目に入る。

な・な・なに~~~~。
というわけで、
◆◆◆◆◆依田橋一里塚ゲット◆◆◆◆◆


ミニモニュメントも

再建、有難う御座います。素晴らしい!!
吉原駅で終了する。
これで東側2日目と接続した。
次はいよいよ東の難所、箱根の山超えだ。今から楽しみ。
心地よい風と空気を求めていきます。
e
アップが遅くなってしまったが、3月12日 浜松より東側ルートを攻めた。
東海道五十三次ハンドブック 改訂版(三省堂)HPより引用
(クリックすると大きくなり、+虫眼鏡アイコンクリックで更に拡大できます。)
赤実線が攻略済ルート。 点線が今回攻略ルート。



静岡県興津駅を出発
西倉沢一里塚、由比一里塚、蒲原一里塚、岩淵一里塚、本市場一里塚を攻略した。
興津駅を出発

見延道との追分


いよいよ旧東海道の景勝地 薩埵峠。 看板前を通り過ぎる。

雰囲気抜群。

表示の方向へ

少し広い道路にでる。

情報は得ていたが、お墓の真ん中が旧東海道。


山道に入る。



表示のある場所に到着


ここからの景色。 素晴らしい!!


峠を進む。


柑橘類のトンネルを行く。

展望台に出た。

ここからの眺め。

いい感じの道だ。

峠の終わりに◆◆◆◆◆西倉沢一里塚ゲット◆◆◆◆◆




雰囲気ある街並み

由比の名物と言えば、桜えび。

ひもの

※※※※※東海道53次 由比宿 江戸側から16番目の宿場町※※※※※

由比本陣公園


◆◆◆◆◆由比一里塚ゲット◆◆◆◆◆



※※※※※東海道53次 蒲原宿 江戸側から15番目の宿場町※※※※※


◆◆◆◆◆蒲原一里塚ゲット◆◆◆◆◆



◆◆◆◆◆岩淵一里塚ゲット◆◆◆◆◆

江戸時代からのものと言われる、立派な塚

虫害の為に二代目の植樹。



富士川を渡る。


◆◆◆◆◆本市場一里塚ゲット◆◆◆◆◆

場所の特定が難しかった。


間違えない様に慎重に進む。

※※※※※東海道53次 吉原宿 江戸側から14番目の宿場町※※※※※

江戸から来たら左側に富士が見えたといわれる「左富士」
今は建物があって全く見えない。



依田橋一里塚は見当たらない。

階段に座り検索するが、やはり現存しないという先達のブログに書いてある。

残念!!!! と立ち上がった瞬間次の看板が目に入る。

な・な・なに~~~~。
というわけで、
◆◆◆◆◆依田橋一里塚ゲット◆◆◆◆◆


ミニモニュメントも

再建、有難う御座います。素晴らしい!!
吉原駅で終了する。
これで東側2日目と接続した。
次はいよいよ東の難所、箱根の山超えだ。今から楽しみ。
心地よい風と空気を求めていきます。
e
by metalcollarrunner
| 2017-03-26 19:09
| 東海道五十三次を走破する旅
|
Comments(0)








