少林寺拳法を習うため、毎週日曜日に教室に通うことにした。
自分の忘備録の為に記録を残しておく。
■剛法
その日は以前もご教授いただいた「上受け」の講義
護身をする方を、今まで「主者」と書いてきたが「守者」が正しいとのこと。
逆に攻撃する方を説明していなかったとして、「手刀打ち」の説明を受ける。
顔の後ろから
目的物に向かって間合いを測る。







そのまま、相手の腕をガードしながら首を攻撃する。というフィニッシュである。

何度か講義を受けた項目であるが、新たな気付きが今回もあった。
by metalcollarrunner
| 2025-02-21 22:41
| スポーツ
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