少林寺拳法を習うため、毎週日曜日に教室に通うことにした。
自分の忘備録の為に記録を残しておく。
■剛法
「内受け突き」の展開
止まっていると、間合いが図りやすい









1.内受け
2.中段突き
3.中段蹴り
4.トントン(フィニッシュ)という動きである。
動きが入ると間合いの取り方が更に難易度があがる。
■柔法
掴まれた場合を想定
【熊手返し】

次の瞬間、強靭な先生が一気に崩れる。 早技すぎて何がおきたのかわからないくらいだった。

何が起きていたのかの説明
手前の先生が守者であるが、わざと負けて手首をまげる。

相手は押してくると、横の動きに弱くなる。

この場合は左手をそえて、相手の腕をS字にする。(すでになっている)

拝むような動きをとり前に回すと、相手の体勢は一気にくずれる。

個別に実践してみるが、中々むずかしい。



相手は押してくると、横の動きに弱くなる。

この場合は左手をそえて、相手の腕をS字にする。(すでになっている)

拝むような動きをとり前に回すと、相手の体勢は一気にくずれる。

個別に実践してみるが、中々むずかしい。
今回の剛法は動きがはいり、いよいよ応用編になってきたと感じた。
柔法は繰り返し身体にしみこませたい。
まだまだ、修行は続く・・・・・・。
心地よい風と空気を求めていきます。
e
by metalcollarrunner
| 2025-03-08 11:13
| スポーツ
|
Comments(0)









