少林寺拳法を習うため、毎週日曜日に教室に通うことにした。
自分の忘備録の為に記録を残しておく。
■剛法
●上中2段突き


●上受け突き (裏-内受け)
裏に入り右手で内受け

そのまま右足蹴り(回し蹴り)である。

●回し蹴りの注意点大きく回して蹴るのを回し蹴りと思いがちである。これは振り蹴り。 動作が大きいと相手に見切られ防御されやすい。又、近すぎても蹴りが窮屈になる。
横に1歩踏み込む。

受けた時には身体がねじれているので、前蹴りよりも斜めに蹴る

一歩踏み出すことで、スペースができ、蹴る距離感を保つことができる。回し蹴りは大振りすることではなく、コンパクトに斜めに蹴る動作である。

■柔法小手抜き(復習)
守者が右手で誘い、相手も右手でつかむ場面。

カギ手にして左足を踏み込んで目打ち。

右足を半歩前に出して、小手抜き

右で裏拳

更に左中段

その後、右中段蹴り。

という流れを復習。(後半は今までの応用での連反攻)
実習はしなかったが、更に投げ技にもっていく応用もある。相手に緊張感を持たせるために、一回はつかませないように、あえて相手の掴み手をはじく。
掴んできたら、投げにもっていく。



一つ一つの動作のコンビネーションが大切と感じた。
まだまだ、修行は続く・・・・・・。
心地よい風と空気を求めていきます。
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