7月も多忙で、参加は出来ていたもののレポートが追い付かず今回も7月の4回分をまとめてレポートする。
7/27 ■剛法 上段+中段のダブルに加えて、更に上段のトリプルパンチをやってみる。

突き天一の応用 開き構え 巧者は上段、中段 これに先程の更に上段が加わる。
守者は上受け

下受け

もう一度上受けをしてから、右足蹴り


これをやってみる。
相手との呼吸が合わないと技が上手くいかない。
少林寺拳法は「組手主体」という説明。
■柔法
上膊抜きと上膊とりについて実践してみる。

腕を組むような体勢にもっていくと良いとのこと。
まだまだ修行はつづく・・・・・・・
心地よい風と空気を求めていきます。
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7/6
■剛法
突きの5つの要素
1. 距離
2. 速度
3. 位置
4. 虚実
5. 角度 水月は下から上へ
巧者
右一字構え(開き構え)
■上膊抜き
腕を掴まれるシチュエーション
■柔法のデモストレーション
俗にいう「~~抜き」という技
小指の下側を攻める





先生同士のデモンストレーション

腕を組むような体勢にもっていくと良いとのこと。
by metalcollarrunner
| 2025-07-31 22:13
| スポーツ
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