11月も全て参加できたわけではないが、今回も11月の4回分をまとめてレポートする。







これも外と内があるが、順手の握り

逆手で両手でとられた場合

相手がひねって倒してくると想定する。(腕逆とり)

とられたらカギ手

当身をする

キツネさんでひっかける


肘をしたから抜くようにする(が抜かない)

前に回して

脚をいれかえると倒すことができる


キツネさんで相手の母指球に引っかける

そのまま反対側に挟んで密着させる






11月23日



元に戻って距離をつめる。

■柔法

カギ手で目打ち

この方向に逆小手

倒した後このままだと危ない

相手をうつぶせにする(今回は細かい説明はなかったが、「裏返し投げ」というらしい)

この様に固める

投げる時に条件がそろっていないと投げられない等、様々な要素の複合技との事

攻者は右拳で中段

守者は左手で受けて、右脚蹴り


私は脚が長いせいか(^_^;) 蹴りの時に間合いが狭くなってしまう
11月9日
■剛法
●義和拳第一系
上中2段打ち


一歩下がって、「外受け」 - 「内受け」 - 「うち落とし」 の仁王受け



左脚蹴り

■柔法
●腕逆取りに対する対応(巻き小手)
外と内があるが、逆手の握り


逆手で両手でとられた場合

相手がひねって倒してくると想定する。(腕逆とり)

とられたらカギ手

当身をする

キツネさんでひっかける

左足を前に出す

肘をしたから抜くようにする(が抜かない)

前に回して


近くで教えていただいた
カギ手-当身



裁き手の肘を前にだす。

「相手の親指の付け根」を「自分の椀頭」で切っていく。


で、相手を倒す

判りやすく教えて頂いた
11月16日(私はやすみ)
●138か所の急所のひとつの説明
●義和拳第一系のあと、振り返って構えるまで
●天秤固め

■剛法
●義和拳第一系のあと、全転換まわれ 左脚蹴りのあと、

後ろを見てチェック

左脚を一歩後ろに後退させる。

攻撃が来たことを想定して払う(拳はグー)


元に戻って距離をつめる。

●逆小手から「裏固め」
順手で握られた場合

カギ手で目打ち

この方向に逆小手

倒した後このままだと危ない

相手をうつぶせにする(今回は細かい説明はなかったが、「裏返し投げ」というらしい)

この様に固める

投げる時に条件がそろっていないと投げられない等、様々な要素の複合技との事
11月30日
■剛法のみ
●下受蹴
攻者が左一次構え 守者が八相構え


守者は左手で受けて、右脚蹴り


私は脚が長いせいか(^_^;) 蹴りの時に間合いが狭くなってしまう
実は僅かではあるが、左脚を外に踏み込み間合いを調節するとの事。


守者は右手で受けて左脚蹴り


■柔法(デモのみ)

●下受け順蹴り
攻者が準突きで来た場合

守者は右手で受けて左脚蹴り


■柔法(デモのみ)
●連続技
突いてきたら受けて

両手でつかむ

そのまま投げることもできる

少林寺拳法は技が640ある。様々な対応で出来るようになっているが、グループ訳をするとそんなには多くない。


そのまま投げることもできる

少林寺拳法は技が640ある。様々な対応で出来るようになっているが、グループ訳をするとそんなには多くない。
少しずつ習得していきたい。
まだまだ修行は続く・・・・
心地よい風と空気を求めていきます。
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by metalcollarrunner
| 2025-12-02 19:05
| スポーツ
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